鉄遊館

プロフィール

管理人のプロフィールのページです。下部に当ページをご覧になる上での注意事項も記してあります。

ハンドルネーム 5861K
最寄り駅 東武野田線の某駅
在住地 千葉県鎌ヶ谷市
好きな車両 吊り掛け駆動の電車や旧型の気動車が多い。特に挙げるなら鹿島鉄道キハ430形国鉄キハ20系列東武5000系列。
好きな路線 風光明媚なローカル線全般。特に挙げるなら、宗谷本線、豊肥本線、小湊鐵道。
乗りつぶし記録 こちらです。(随時更新)
撮影収録機材
(リンクが張ってある所はクリックすると別窓で画像を表示します。)

(デジタル)カメラ

OLYMPUS CAMEDIA C-2Zoom(200万画素)

かつてのメイン使用機材。初めて買ったデジカメだった。現在は使用していない。

 

MINOLTA DIMAGE A1(500万画素)(故障)

かつてのメイン撮影機材。一眼レフ風の形状はしているがレンズの取り外しは出来ない。性能はAF機能を中心にそれなりに良い。手ぶれ補正機能付き。故障により引退した。

 

Canon EOS Kiss X2(1220万画素)

現在のメイン撮影機材でデジタル一眼レフカメラです。

 

ICレコーダー

TOSHIBA IC-SD2

PCに取り込んだ時に編集のしやすいWAVEに変換できることを条件に購入。モノラルでしか収録できないという難点を持つ。この録音機で収録した当ページの走行音は擬似的にステレオに変換して公開している。メモリはSDカード。現在は使用していない。

 

SONY ICD-SX66

ステレオ録音が出来る、小型軽量である、メモリ容量が比較的大きい、外部マイク対応、WAVE変換対応を条件に購入。現在のメイン録音機材。メモリは512MBの内蔵フラッシュメモリ。ただのビジネス用ICレコーダーであり、レベル調整が不可能で、ホワイトノイズが乗るといった欠点があるため、現在は使用していない。

 

SONY PCM-D50

リニアPCM録音が出来ることと、操作のしやすさを条件に2007年12月に購入。付属マイクでもかなり高音質の音が録れ、その音質は下で紹介するマイク全てを上回る。どちらかといえば低音域重視の音質となっており、吹かれノイズにはかなり弱いため風防は必須。その見た目故、周囲の乗客に怪しまれる可能性もあり、2011年までは外部マイクも併用しているという状況だったが、音質面での問題と携帯電話など各種ノイズが入るために現在は内蔵マイクで録っている。内蔵メモリは4GBのフラッシュメモリだが、メモリースティックPRO Duoを挿入することも出来る。主に96kHz/24bitで収録していたが、その設定だとあっという間にメモリが一杯になってしまうため現在は48kHz/16bitで収録している。9年以上の長きに渡りメイン機材として活躍し、当ページで公開している走行音の大半はこの機種で録った音となるに至ったが、2017年、ついにPCM-D100購入に伴いサブ機材となった。

 

SONY PCM-D100

リニアPCM録音が出来ることと、操作のしやすさ、メモリースティックPRO Duoや単3乾電池(充電式)が引き続き使用できることによるPCM-D50からの引き継ぎのしやすさを条件に2017年1月に購入。付属マイクでも非常に高音質の音が録れ、その音質は業務用機材にすら迫る勢い。PCM-D50とは音質が変化し、高音域を中心に音質改善されてより自然な雰囲気の音が録れるようになった。低音域の感度はPCM-D50と変わっていないため吹かれノイズには弱く、やはり風防必須。内蔵メモリの容量が32GBにパワーアップし、メモリーカードを使わなくてもかなり長時間の音が録れるようになった。PCM-D50の後継機のためか電池ボックス(単3×4本)が共通。2017年以降、メイン機材として活躍中。内蔵マイクを使用し96kHz/16bitにて収録している。

 

マイク

VictorJVC MV-MD5

ピンマイク。将来のステレオ収録可能なICレコーダーの購入を見越して、ステレオで収録出来ることを条件に周波数特性なども考慮して購入。マイクのピンがコードに当たってしまうという欠点があり、使用しているうちに一部銅線がむきだしになってきてしまった。そのまま騙し騙し使っていたら2007年5月頃から全く音が録れなくなった。

 

audio-technica AT9745

バウンダリーマイクロホン。本来はテーブルの上に置いて会議などを録音するためのマイクだが、走行音収録に使用している。会議用ながら意外と高音質に走行音が録音できる。クリップが付いていないので本来のテーブル設置面に100均で購入したクリップを取り付けて使用している。低音域の音が弱いため、現在は使用していない。

 

audio-technica AT9900

上のAT9745よりさらに高音質の音が録れる。使い勝手も比較的良い。 銅線の断線により音が録れなくなった。しかし、その後ECM-719故障に伴いこの機種を再購入。現在は使用していない。

 

ECM-719

現在サブに使っているマイク。上のAT9900と同じくらい音質は良いと使用開始当時は思っていたが、両者で収録した音を聞き比べた所、音の広がり感など全体的な雰囲気という面で若干劣ることが判明。現在は使用していない。

 


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